パークゴルフとは

パークゴルフを愛するすべての人へ

パークゴルフについて

パークゴルフの愛好者は150万人、現在、全国規模で急速にひろがっています。
1983年、北海道幕別町で創案されたパークゴルフは、この30年の間に急速に普及しています。
現在、コース数は全国で1.250を超え、3世代が交流するコミュニティースポーツとして、多くの人々が様々なコースでプレーを楽しんでいます。病院や介護施設で、リハビリ、健康回復・促進の一環としてパークゴルフを採用するケースも多く見受けられ、精神面を含めた健康効果が益々注目を集めています。最近では、小学校の授業への導入、大学での同好会発足など、若年世代へも広がり、また海外でもコース開設の事例が増加しています。

パークゴルフの可能性

地域の活性化や医療福祉分野への貢献など、パークゴルフの多様な可能性

  • 特産品の売上増など観光消費額の増加が期待され、地域の経済活性化に大きな貢献を果たします。

  • 「よく眠れる」「食事が楽しくなった」「足腰が丈夫になった」など健康増進効果があり、医療費削減にも貢献します。

  • コミュニティスポーツとして、小中学校をはじめ大学でも、授業またはクラブ活動として広く採用されています。

  • あるがままの自然環境を有効利用するので、環境保全にも効果的。企業(工場など)の緑化政策にも最適です。パ-クマネ-ジメント、PFI事業にもその導入が検討されています。

  • 高齢者同士はもちろん3世代が和気あいあいとプレーを楽しめ、新しいコミュニティ形成の社会効果を生み出します。

パークゴルフパートナーズ

株式会社 サカタのタネ
雪印種苗 株式会社
・パークゴルフジャパン 株式会社


私たちパークゴルフパートナーズは、環境時代のニュープロジェクト「パークゴルフ」を、太陽と水が緑を育むようにトータルでプロデュースいたします。 市場調査から、コース設計・監理、付帯施設の企画・設計、コースの芝生造成、管理、運営まで。私たち「パークゴルフパートナーズ」にお任せください。


NPGA/公益社団法人日本パークゴルフ協会
http://www.parkgolf.or.jp/